jagurk と愉快な動物たち 

jagurとkの二人の 動物の飼育日記ブログです
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心霊スポット突撃
心霊スポットに行くと言っておいて 全然更新していなかったkです
今のところ 突撃の弊害は起きてません皆今のとこ元気ですw
というわけで
今回は予告編がないので さっぱりだと思いますので
本編の前に予告編です

kのバイト先では20人くらいいるのかな? その中のバイト何人かで どうやら心霊スポットめぐりをしているらしいと言う事は知っていたのですが
特に 仲がいいわけでもなくただの同僚なので 自分が行く事になるとは思ってもいませんでしたが というより 行ってみる? とかい言われてたけど 社交辞令?w みたいなもんだと思っていると 休憩時間にほんとに言ってみない?  と言われる 
ここで普通の(まともな)人間なら 止めるのだろうが ホラー大好きなkである
いくっきゃないでしょ しかしここで ホラー大好き臭をだすわけにはいかないので
「はぁ〜連れてってもらえるなら行きます」
とか言ってみたりする
内心では 装備のことを考えながら・・・
ちなみにその誘ってくれた人は 前回の参加者で唯一霊の見える人で バリバリらしい
kの人生 数少ない使い手の一人
その人によると ふわーっと見えるものから もう普通の人のようにはっきりと見えるものまでおり また その明度は 怨念であるという
うらみとか強い感情があればあるほど はっきりと見えるのだと言う
これはよく聞く話だが 霊感のないkには なぜはっきり見える霊の感情が強いとかわかるのだろうか? 感覚的に分かるのだろうか なぞだkにはさっぱり分からない
というか 胡散臭く感じられるw 
その人は以前あまりにはっきりと見える霊がいたので 他の人にも その霊が見えるかどうか聞いてみたそうであるが やはり自分以外には見えなかったらしい

ここでふと 思ったのだがこのような霊が見えると言う人はなぜ 自分にしか見えないものを検証してみようと思わないのだろうか? 不思議でしょうがない
kがへぼであれ理系だからだろうか? もし自分が霊が見えたとしたら絶対検証する 
自分が見ているものが何であるのか なぜ自分にしか見えないのだろうか?
彼らなら やばい霊とかそうでもないとか分かるみたいだからいっそう謎だ 害の無い霊を利用してなぜ実験しようとしないのだろうか?  
霊能者とかテレビで見るとやたらビビってる人が多い 
恐怖が作り出す幻覚と思えなくも無い
なぜ自分の見るものが幻覚でないと思わないのだろう?
夢を見ているときと同じように たとえば空を飛んでいる夢を見ても 夢を見ているときには
自分が飛んでいることに何の疑問も感じないのと同じなのだろうか・・?


とかもー うじうじ考えていたのが 主に更新が遅くなった原因です もうアホナkです
  

 
ではそろそろ 本編行ってみますね
(注意 デジカメが無いので写真がありません TT_TT  つーわけで 途中に今回行ったスポットが紹介されている サイトにぜひ行ってみてください 途中ででてきますので)

出かける日 何を持っていこうかと 結構迷う 母には反対されるし
まー当然である kが幽霊だったら怒るよ実際 遊び半分でさ
出かけることが 決まったのは前日だったので 用意を十分できないk 
ほんとは お札とか持っていきたかった
最低限の装備として 粗塩と数珠(叔母さん推奨)と懐中電灯を用意 
舐められないようティーシャツは髑髏w

用意を整え職場に 休み時間 
主催者のsさんに「m(ココでのあだ名)塩持ってきたんだってー 普通の塩じゃダメなんだよー」
 k「粗塩っすよね ( ̄ー ̄)b」
 
 s「( ̄ー ̄)ニb」

ってな具合でドキドキ期待と不安の中仕事が終わり
午前零時に車にみんなで乗り込む
めんばーは 私kと主催者のsさん wさん hさん oさん eさんの六人
k以外は職場で長いので もう何回か突撃している様子
ちなみに六人全員が男であるww 
コレにはkもビックリ 

どきっ 男だらけの肝試し大会である

本来は 怖い思いを共有してつり橋理論で 女の子と仲良くなっちゃおうというのが 心霊スポットの正しい 利用方法である
しかしこのバイト先の 幽霊部の突撃隊はなんと 頼もしいことだろう
全員年齢二十台 でコレはないでしょう
皆恐怖そのものを 味わいたいという 頼もしい男達である
まー零時からだからってのが大きいけどね たぶん・・・

kは一番後で hさんの隣
hさんは 子供の頃 不思議体験にたびたび遭っていたらしい 幽霊を見たりとか その中でも一番印象に残っている事を話してくれた
なんでも 彼の住んでいたそばには 古墳があり 大人からは絶対に言ってはいけないと言う禁忌な場所であったらしい
子供だった hさんは ある日突然行方不明になり近所の人総出で 彼を探すと古墳のすぐ横にある公園で 泣いていたらしい hさんは誰かにそこに連れて行かれたと言っていたらしい

まーそんなこんなで 稲川順二のcdを聞いて盛り上がりながら 高速をぶっ飛ばして 群馬の田舎に到着 もう夜中の2時近いのでもちろん人なんかいないし 田舎なのでポツン ポツンと つく街灯が むしろ怖い 
目的地は山の中にあるので さらに周りの風景がさびしくなってくる

ちなみに場所はここのサイトを 予習 というか別ウインドウで開きながら読んでいこう
はいどうぞ!! というより 写真を撮ってきてないので まさにここなので見て下され
http://nats12.cool.ne.jp/NATS/KANTO.1/KANNAKO/kannako1.html
http://nats12.cool.ne.jp/NATS/KANTO.1/KOTOHIRA/kotohira.htmlサイトの地図を見れば分かるとおり 回りは山ばっかり
しかも 車が向かうのは山の奥の湖にかかる橋とその途中にある 曰くつきの廃屋 神社 トンネルである
しかも 時刻はちょうど 職場を零時に出発して 約二時間後の丑の刻の二時で
ある やばすぎだろマジ!!

男六人勇気がありすぎである
山の中をぐるぐる 曲がりくねった山道を登って行く
山道は 全く光が無いので本当の暗黒 その日は月も出てないので真っ暗
途中にトンネルがあって 
s「ここがまず最初のポイント」
とか言って まー普通のトンネル 一人で歩いて来いとか言われたら死んじゃうけど
ほんとに真っ暗で 車の後ろから 見るとなんか追っかけてきそう
怖いけどついつい 後ろを見てしまう
そこからしばらく 山道を登っていくと
s「アーここ ここ 」車道からすぐというか道路沿いにあるので車から降りて2〜3歩と ものすごーーく古くてボロボロの神社のようなところが
木は腐り 柱もボロボロ 
eさんが いちを手を合わせようとすると
sさん「ダメ ダメ なに祭ってる分からないから むやみに手を合わせたりしちゃ」

えー怖 つーかsさん超coolすね さすがもう十箇所以上の突撃している猛者
確かにこんなボロボロの神社(みたいなとこ)めちゃくちゃやばそう

でまた 車に乗り山道を進んでいくと道が細くなって対向車が来たら停まるしかない位になってしまう 時折ちょろっと 出てくる動物がいた なんかみた事があるなと
帰ってから検索してみると ハクビシンであることが分かった
この日だけで5〜6匹位見かけました

んで更に進んでいくとまたもや
sさんが「ここ ここ 」
んんっ なんか ロープが・・・ 木と木の間に黄色と黒のあのロープが道を塞ぐように結ばれており 通れないようになっている 道路の端に寄せてみんなで降りる 午前2時半位で 山のど真ん中なので 明かりは月の明かりのみ 月も曇っているため ほとんど真っ暗
絶対知らなければ気づかない 山道の途中にあり
えーマジデスカ
やばすぎですよsさん
なんでも そこで一家心中があったとの事で山道から5メートル位草を書き分け 入っていく 山の蜘蛛はやたら大きく 不気味
ものすごく ボロクテ もう壁がなく 家の中が丸見えになっている
昔のお風呂 あの水色のタイルでできた お風呂や暖炉みたいなものなど 生活感がありすぎて
生々しい おそらくその事件が起きてから数十年の時が経ているに違いない ロープもあまりにもボロク危険なため 廃屋に入らないようにとあるのだろう
正直きちょっとビビッタ 心霊スポット探検と言ってもこんなに ずんずん入ってちゃうとは思ってなかったから それにこの暗黒 人が住んでいるところではまずありえない暗さで 車のヘッドライトをsさんが運転中 ふざけて一瞬だけ消すと 何にも見えない

車に乗り込み次のスポットへ 今回の突撃は神竜湖周辺で 神竜湖自身 昔ダムを作るため村を沈めてしまったらしく 身投げする自殺者が絶えない群馬県?だったけ有数のスポットであるらしい

またまた車で山道をひたすら ときどきイタチ位の大きさの動物が飛び出してくる(あとで調べたらハクビシンでした)あと狸 丑三つ時夜行性の動物達が活発に活動している 飛び出してくるたびに 車の中ではみんな おおはしゃぎ 深夜のテンションと恐怖のせいかも
そんなこんなで 一回道を間違いながら ついにターゲットの端に到着 (途中道が二つに分かれており右に行くところを 左に行ってしまった)二股に分かれた道の側が少し膨らんでいたのでそこに車を止めるsさん
まじやばのスポットなので 車の四方に盛り塩をして(もちろん粗塩)車に霊が入ってこないように結界を張る  
sさん「前回さー こうやって盛り塩してる時にさー dが言ってたんだけど 近くに 霊がいたらしいんだよなーw」
笑い事じゃないっすsさん!
(前回参加で 今回不参加のdさんは メンバー中唯一の霊眼の持ち主である)
みんな盛り上がってきて 盛んにこえーこえー
sさんがよし行くぞと 懐中電灯を無い人分 配る4人が持っている状態
橋に着くと すごい威圧感が 
上記 urlから 見てみてください 
(ぜひ見に行ってみてください 恐怖が分かるので)
sさん「ここだ 本と同じ」 
心霊スポット本を装備しているsさんが写真と照合
ただ 写真と違ったのが・・・・・
橋の左側に水神をまつった犬小屋位の大きさの小屋のようなもの(こういうのなんていうのですかね)と右側には・・・・・・・・・


真新しい 花束が

みんな ぞーーとしてるのがわかる

時刻は午前3時ちょっと前 山の中なので 夏でも肌寒い
細くて長い橋 その長さと暗さのせいで 橋の向こう側が全く見えない
その橋は神竜湖を渡る様に架かっており車が一台通れる位 湖の近くの 独特の冷たく澄んだ空気
なぜこの 花束の彼 彼女はこんな山奥の湖に飛び込んだのだろう こんなさびしいところで 
その人の寂しさを思う

そして sさんが「じゃー 最初に渡る人 ジャンケンで決めよう」と おっしゃる! これ一人で渡るんすか?    キ○チガイ沙汰である
http://muhat.com/mystery/gunma/kanna/index.htm 
http://www002.upp.so-net.ne.jp/sada_brain/smr/mt_saitama/mt_kannako.htmしかも sさん早い!! 「ジャンケン ポイ!」
kは マジかよって動揺してる間に始まってしまう
なんとか パーを出す(kは動揺するとパーを出してしまう 様だ)
アイコになる
ここでk 少し冷静になる 六分の一だから16.6666・・・・%
83.3333・・・・% 勝てるジャン 落ち着け 落ち着くんだk−−
と心に言い聞かせる A判定だぞ 行ける! 逝ける!大丈夫 
ここで 勝利を確信して 油断してしまったk
sさん「ジャンケン ポン!」
sさん wさん oさん が勝利 k eさん hさんが負け組に・・・
ここで 油断してしまったkは かなり焦ってしまう
eさんが「ジャンケン・・」と言った時には 動揺して k「ちょっと待って下さい!!」
もうこうなっては だめである 相変わらず 本番に弱いk 敗北・・・

マジで 「無理っす カンベンしてください!!」と泣きつきたかったが
ジャンケンまでしといて そんな事 男として出来ない
あーもう この後悔は 富士急ハイランドで軽い気持ちでフジヤマに乗って(ジェットコースター) 左側に綺麗な富士山を見ながら ゆっくりと頂上に向かってゆっくり進んで行った時以来である(ちなみにkは高いところが怖いので マンションの廊下はかなりドア側を歩く位 に高所恐怖症である)
数珠を握り締め つい花束に目をやってしまいながら 覚悟を決める
懐中電灯をチェックして よしオッケー
数珠を握り締め 左ポケットにはカッター(幽霊に効くか分からないけど)
少しずつ進んでいく 真っ暗で半径3〜4m位までが 懐中電灯の射程 橋の端を歩いたら引き込まれそうで 真ん中を歩いていく 
もう 振り返れない  前だけをなるべく何も考えないようにして歩いていく 時間がやたら長い
暗黒 無音 無風 ゆっくり 歩いていく 橋の半分くらいに来ると 湖からの冷たく水を含んだ風が 吹き始める 自分の歩く音だけが聞こえる
セミや虫の鳴き声も全くない 
ふと 自分が何処にいるのか わからない感覚に囚われる
死んだらこんな闇に落ちるのかもしれない
頭の中では 恐怖で 死んだお祖父ちゃんに 守ってくれと祈る
ろくに線香もあげないくせに 都合がいいけど なんかあの人なら守ってくれそうな気がした
橋の半分をすぎると 橋の右の橋に白いものが・・・・・
やばい あれが幽霊だったらオレ まじでどうしよう
恐る恐る 懐中電灯を向けるとビニールのような物が・・・
はー よかったー と思い進むとやっと 橋の終わりに
向こう側には 暗い木々が生い茂っている
自然と足が速くなって 早歩きになる 仲間の方に懐中電灯で 終わったぞ〜みたいに向けてみるも 暗くて向こう側が見えない
もう 早く帰ること以外何も考えずひたすら 早歩き
橋の半分位に来ても 相変わらず向こう側(仲間の方)が見えず焦ってくる
行きよりも背後のプレッシャーがすごい 行きは仲間が後ろにいるという わずかな安心があるが
帰りは前は何も見えず後ろも 暗黒の広がりで恐怖倍増
橋の半分をすぎて 仲間の方を照らすも 懐中電灯の光が見えない 
あー 奴等逃げたか 懐中電灯消してやがる ちょっとムカっとする
ふと 懐中電灯の光が細くオレンジに・・
えっ やばい こんなとこで電池切れたら洒落んなんねー 何も見えない
さすがに やばいと感じ 小走りに走り出す
まだ 40〜50mはあるし 仲間も見えないし
もう軽いダッシュである 
と すぐ 5人が立ってるのが見えた 
はーよかったー コイツラ ヤリスギダカラ!! 懐中電灯消してやがった こんちくしょー
ちょっと ダッシュが恥ずかしくて
「なんか途中で懐中電灯の光が弱くなったんすよー やばいと思って 走ってきましたー」 
とか言って ガチャガチャ懐中電灯をいじると 
あれっ いつもと変わらない  まー確かに前日電池を買ってきたので当然ではあるけど 確かに少し暗くなったんだよなー 
恐怖で 感覚が少し視覚が狂ったのかもしれない
そんで
マジ こわかったっすよー を連発
最後まで 渡った証拠に 四分の三位の所にあったビニールの事も話しておく
途中で引き返したと思われたら心外でしょ?
次にhさんがgoー
もう 温泉に浸かってるくらいの 安心感 あー こんなに人恋しかったことはないね 人生で

hさんが懸命に突撃してるのを余裕で見る 懐中電灯が橋を少しずつ渡っていくのが見える
で  sさんが 「ちょっと 隠れちゃわない」
とか 鬼のような事を・・・
kとeさんが 「さすがに可哀そうですよーと 必死に止める」
結局懐中電灯を消してしゃがむだけに
んでhさんが帰ってくる  だれもいないので ちょっと 焦っている
仲間を得たk 「 マジ 怖かったすよねー ビニール見つかりました?」

hさん「 怖かったねー でもあれ 布だったよ 白の」

んで 次にeさんが突入しようとする時
sさんが「ちょっと 時間かかりすぎるから どうしようかー」と言い出す

最後まで行ったkとしては みんな平等に恐怖を味わって欲しかったから
「 じゃー半分くらいのとこに 白いのがあるんで そこまでにしませんか」

そんなわけでeさんは 白い布のところまで行く事に
んで また sさん また
「隠れちゃわない」
鬼ッすよ sさん!!
今度は恐怖を知るhさんとkで
「可哀そうっすよ まじ怖いんすよー」
結局懐中電灯を消して 少し下がって隠れる事に
eさんが帰ってくる
eさん「隠れてると 思いましたよ〜w 」
sさん「車まで戻ってたらどうした?」
eさん「まじ 泣いちゃいますねー」

そんなことされたら まじ泣いちゃいます!!
eさん「でもk君 白い布真ん中の方じゃないジャン! 終わりに近かったよー」
正直恐怖で距離間なんて無い

eさん「あと あの布んとこ タバコがあったよ」

hさんk ぞ〜っとする あれ お供え物だったんだー 怖っ!!
そんな訳でoさんの突撃 もう終わってしまったkを含め三人 花束の横で 談笑モード
コワカッタッスねー うん 見たいな感じ
すると ピーッ と口笛のような音が聞こえてくる
k hさん eさんの時は なんの音も無くて 無音だったんだけど・・・・
さらに ブランコの軋む様な金属音が 鳴り始める
kは「鳥がそろそろ 鳴き始めたんじゃないですかねー 鳥だと思いますよー」
湖の左奥から聞こえてくる
oさんが帰ってくる
sさん「 なんかやばい 雰囲気だね 今までのスポットで一番やばい感じだよ」
あくまでkは鳥の泣き声説を提唱
時間もないと言う事で 最後はsさんとwさんがペアで行って 今回の突撃は終わりました

車に戻るとみんなで 粗塩を優勝のビールのごとくお互いにかけまくる
なんか ほんと 優勝したような うれしさと 達成感ww

最後に・・・・・

oさんが渡った時のぴーぴー音とブランコのような音は 今だに ちょっとした謎です
というのも oさん以外の人が渡った時は 何の音もしなかったこと
もしピーピー音が鳥だったとして 夜が明けたのはそれから1時間以上先のことだったこと

まー偶然ですよねー 偶然ww


霊の存在は正直疑問ですが 心霊スポットはマジ怖いので
行こうと思っている方は 注意してください
特にパニックにならないように 一人が叫びだしたりするとみんなパニックになってしまうし
懐中電灯を落としたりなんかしたら・・・
二回しか突撃してませんが 足元が山と言う事もあり 不安定になっていたりしますし 十分気をつけて下さい 自分が幽霊にならないように

すごく長くなってしまいました だらだらしたつまらない文をお読みいただきありがとうございます すこしでも参考 楽しんでいただけたら幸いです
デジカメがあればもっと臨場感のある面白いものができたかなと思います

ではでは
                            by  k
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